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帳票サーバー連携モジュールCreate!Form RemoteObject

動作環境

以下の情報は、最新版 Create!Form V12.1~の動作環境になります。
過去のバージョンの動作環境についてはバージョン別対応OS一覧表をご覧ください。

サーバー側(Create!Form RemoteObject)

【Windows】
OS Windows Server 2012 R2、2016、2019、2022
CPU Intel Xeon CPU 2.4 GHz 相当以上
メモリ 3.5 GB 以上 ※1
インストール容量 432 MB ※2

※1:Create!Form RemoteObjectで使用するメモリ量です。使用する帳票の複雑度や実行ジョブ数によっては、3.5GB以上のメモリが必要です。
※2:ジョブの保存期間を指定した場合、保存するジョブ(出力データ・入力データ)数分のディスク容量が必要です。

【Linux】
OS [64bit環境]
Red Hat Enterprise Linux 7、8、9、9.1、9.2、9.3 ※3※4
CentOS 7、8 ※3
Amazon Linux 2、2023
CPU Intel Xeon CPU 2.4 GHz 相当以上
メモリ 3.5 GB 以上 ※5
インストール容量 514.7 MB ※6

※3:詳細バージョンについてはバージョン別対応OS一覧表をご覧ください。
※4:Red Hat Enterprise Linux 9.1、9.2、9.3では、S2版のみ動作保証となります。
※5:Create!Form RemoteObjectで使用するメモリ量です。使用する帳票の複雑度や実行ジョブ数によっては、3.5GB以上のメモリが必要です。
※6:ジョブの保存期間を指定した場合、保存するジョブ(出力データ・入力データ)数分のディスク容量が必要です。

クライアント側

Java ※7 Oracle Java SE 8、11、16、17、18、19、20、21
OpenJDK 8、11、16、17、18、19、20、21

※7:Javaの実行環境は、付属のクラスライブラリ(jar)を利用して帳票出力を行う際に必要です。

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